好きなものは好きなのさbyあさゐ
パリキチあさゐの思い出日記
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パリで最も古い橋
小さなパリの街の中は大体直径10キロの円を上からキュッと押しつぶして

横長楕円形にしたぐらいの大きさなのですが、その中心を流れているのが

セーヌ川。右岸(北側)には20区中14区、左岸(南側)に6区あります。

セーヌ川は結構流れも早く、水量も豊かなので橋がいくつも架かっています。

その数30本!歴史ある橋も多く1番古いポン・ヌフ(日本語で新橋)は

400年近く前に掛けられました。

右岸とシテ島、左岸をつないでいる大事な橋なんですよ。

古いけど新橋

でも残念ながらあさゐは渡ったことはありません。あまりにもシテ島の端なので

ノートルダム寺院へ行くのには不便なんですよね。シテ島に先端に立ってみるのも

いいのかもしれませんが、行くのは大体冬だから寒いんですよね~。

確かヴェール・ギャラン公園というのがあるはずなのですが。

近くに立つ銅像・アンリ4世(女たらしで有名)にちなんで作られたそうです。

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