この大きな石は(よく見えないけど)何か字が書いてあるそうです。
いや、見えたとしても覚えていられないでしょうが・・・。
とりあえず枕石というらしいですが、誰がが枕を落としていったとか言っていたような?
立ち止まりもせずに上っていかれたので、腰痛を抱えたあさゐは着いていくのがやっと。

そのもうちょっと上にあるのが「古真嬢墓」です。墓っていうか、休憩所っぽい?
でも墓と言うからにはお墓なんでしょうね。何の説明もなかったのですが。
やっぱりガイドブックを一冊でも買っておくべきだったのか・・・。
でも他のツアーらしき人たちも皆スルーしていたので、有名じゃないのかもしれません。
つくりがしっかりしているし、結構新しく見えるのですが、なんと言っても中国四千年。
どのぐらい前なら古くて、どのぐらいだったら新しいのか見当がつきません。

いや、見えたとしても覚えていられないでしょうが・・・。
とりあえず枕石というらしいですが、誰がが枕を落としていったとか言っていたような?
立ち止まりもせずに上っていかれたので、腰痛を抱えたあさゐは着いていくのがやっと。

そのもうちょっと上にあるのが「古真嬢墓」です。墓っていうか、休憩所っぽい?
でも墓と言うからにはお墓なんでしょうね。何の説明もなかったのですが。
やっぱりガイドブックを一冊でも買っておくべきだったのか・・・。
でも他のツアーらしき人たちも皆スルーしていたので、有名じゃないのかもしれません。
つくりがしっかりしているし、結構新しく見えるのですが、なんと言っても中国四千年。
どのぐらい前なら古くて、どのぐらいだったら新しいのか見当がつきません。




