もうそろそろ白川の終点(?)というあたりで撮りました。
白川沿いは片方が石畳、片方は家やお店になっているので、店に入るには
川に架けられている細い橋を渡らなくてはなりません。
もちろん自宅の場合も同様です。普通なら川沿いは裏で、道路側が玄関なのが
使い勝手がいいのですしょうけど、そこは風流に川側が玄関です。
お店とかでも川面を見ながらお料理・・・っていうのがオシャレなのかも。
桜の季節は入り口である橋には写真を撮る人がいっぱいです。
住人も仕方ないと思っているのか、特に怒られることもないのですが
注意書きが書かれてあり「橋が人の重みに耐えかねて落ちても責任は負いません」
・・・まぁごもっともです、返す言葉もありません。

白川沿いは片方が石畳、片方は家やお店になっているので、店に入るには
川に架けられている細い橋を渡らなくてはなりません。
もちろん自宅の場合も同様です。普通なら川沿いは裏で、道路側が玄関なのが
使い勝手がいいのですしょうけど、そこは風流に川側が玄関です。
お店とかでも川面を見ながらお料理・・・っていうのがオシャレなのかも。
桜の季節は入り口である橋には写真を撮る人がいっぱいです。
住人も仕方ないと思っているのか、特に怒られることもないのですが
注意書きが書かれてあり「橋が人の重みに耐えかねて落ちても責任は負いません」
・・・まぁごもっともです、返す言葉もありません。




