好きなものは好きなのさbyあさゐ
パリキチあさゐの思い出日記
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モネの睡蓮
モネの睡蓮と言ったら、本当ならチュイルリー公園内にあるオランジュリー美術館が

1番なんでしょうけど、残念ながら現在は工事中。

それも遺跡?が出てきたとかで、工事期間はドンドンのびています。

そこでブーローニュの森近くにあるマルモッタン美術館へ。

カミーユ・クローデル展もやっていましたが、常設は地下のモネの作品達です。

「おおっ睡蓮発見!」と思いシャッターを切った途端、係員に注意されました。

「フラッシュ使ってないよ」と言うと、「写真を撮ったらダメなんだ」とのこと。

う~~他にも撮ってる人いたのに。

そう言う意味でこの写真は貴重かもしれません。
睡蓮

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コメント
この記事へのコメント
ご無沙汰してます
イギリスの美術館・博物館って・・・、写真撮影は確か自由でした!
入場料なんかも取らなかったし。

そんなわけで、ロゼッタストーンの写真は宝物だったりしますw

また遊びに来ますね。
2006/04/30(日) 15:50:06 | URL | ponkmz #-[ 編集]
ponkmzさんへ
お久しぶりです。
確か大英博物館は無料なんですよね?何かで読んだ記憶が。
パリでもほとんどの美術館では写真撮影自由なんですけどね~。
マルモッタンは個人収集家の邸宅が美術館になったものなので
普通の国立(?)の美術館(ルーブルとか)とは扱いが違うのかも・・・。
2006/04/30(日) 22:09:53 | URL | あさゐ #mQop/nM.[ 編集]
大英博物館は基本的に無料では入れます・・・が、一応「ドネイトしてね」と箱が置いてありました。
アクリルで箱の中が見えるようになっていて1ポンドくらいは入れないといけないのではと小心者の私はついつい・・・。(苦笑)
2006/05/01(月) 16:46:33 | URL | excimer #-[ 編集]
excimerさんへ
あら・・・良心が試されているわけですね。
でも、外国って結構「心の広い」人が多いですよね。
電車に乗り込んでくる自称「音楽家」にもあげていますし。
教会の寄付も当たり前のように行われています。
習慣と歴史(?)の違いでしょうが・・・。
2006/05/01(月) 23:15:07 | URL | あさゐ #mQop/nM.[ 編集]
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