好きなものは好きなのさbyあさゐ
パリキチあさゐの思い出日記
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ルーブルで迷子
フランスが世界に誇る美術館と言えばやはりルーブル!

元々は宮殿として建てられただけあって、見た目も豪華で

中もすばらしい!

チュイルリー公園から見て、左側のリシュリュー翼は最初

大蔵省だったのですが、ルーブル大改造計画に合わせ

引っ越していきました。今1階にはカフェ・マルリーがあります。

それにしても、ここは本当に広すぎます。

あさゐは今まで10回近く(10日間?)ルーブルを見学してますが

迷子にならずに目的の美術品にたどり着いたことはありません(^^;

逆に何度も同じ場所をグルグル回ったことは数知れず・・。

やっぱりルーブルに来たからには、モナリザやミロのビーナス、

サモトラケのニケ、カナの結婚、フェルメールのレースを編む女など

見ておきたいもの、見る価値があるものは数え切れません。

でも地図を頼りに歩いても、係員に道を聞いてもやっぱり迷子・・。

「突き当たりの階段を右へあがって・・」と言われて曲がろうとしても

そこに道はなし・・現在工事中だったりします。

時間がある人もない人も、気合を入れてかからないと苦労しますよ。

まぁ迷子になりつつ色々と見ることはできますが。

もしこれから行かれる方はどうぞ中世の壁もご覧ください。

古い石垣ですが、ルーブルの歴史を感じることができます。

ルーブル美術館

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