好きなものは好きなのさbyあさゐ
パリキチあさゐの思い出日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
モネの睡蓮
モネの睡蓮と言ったら、本当ならチュイルリー公園内にあるオランジュリー美術館が

1番なんでしょうけど、残念ながら現在は工事中。

それも遺跡?が出てきたとかで、工事期間はドンドンのびています。

そこでブーローニュの森近くにあるマルモッタン美術館へ。

カミーユ・クローデル展もやっていましたが、常設は地下のモネの作品達です。

「おおっ睡蓮発見!」と思いシャッターを切った途端、係員に注意されました。

「フラッシュ使ってないよ」と言うと、「写真を撮ったらダメなんだ」とのこと。

う~~他にも撮ってる人いたのに。

そう言う意味でこの写真は貴重かもしれません。
睡蓮

スポンサーサイト
激務な1週間
木曜日と金曜日、珍しく2日連続で更新できませんでした。

というより、パソコンに触ることさえ・・・。

今週はいつもにもまして通常業務が非常に忙しく、毎日家に帰るのが

10時頃(T_T)

体も疲れているけど気分も疲れているし、睡眠不足だし。

おまけに足の膝から下がすごくダルくって、じっとしているのもつらい感じです。

それにもう(世間では)GWだというのに、例年になく寒くって。

風邪は微妙に治らないので、咳が出るし、相変わらず左肺は痛いし。

春だというのに、全然いいニュースがないなんて、悲しいかぎりです。

この週末はゆっくり体を休めようと思っています。
とうとうお出まし!
えーーーーとうとうやってきましたSEC

2月頃から「いつくるかな~、来たら休みなくなるな~」と思いつつ待ってましたが

本日ウチの東京本社にゾロゾロやってこられました・・・。

そしてウチは大規模店なので近いうちにお出ましになることでしょう。

別に何にも悪いことしてないので、怖いことないのですが気分的にイヤですね。

よりにもよってGW直前に来なくてもいいのにねぇ、皆さん仕事熱心だわ。

ちなみにSEC(SESCと言うべき?)とは証券取引等監視委員会の英語略です。

呼び出された日には、チクチクとやられるので、やっていないことでも

自白(?)してしまいそうです。

まぁここ数年で何度もお目にかかっているので、問題ないんですけどね。
久しぶりに旅に出たASAKO
今日はアウシュビッツを見学してきました。とってもブルーです・・・
天気もわるくどんよりと曇っています。まるで私の心のようです。
(中略)
これからホテルに帰ります。半分涙目です。明日はワルシャワへ帰ります。
落ち込んでいるので・・・多分明日はメールを送りません。


久しぶりに旅に出した「美穂の旅」の分身ASAKO。(すっかり忘れてた)

ポーランドに行ったようですが、かなりヘコんでいるようです。

まぁ確かにあさゐが行ってもヘコんでペッチャンコになるでしょう。

元々楽天家な性格設定をしてあるので、しばらくすれば立ち直ってくれるはずです。

JRの事故から1年
あさゐは普段JRを使って通勤しています。大阪~京都間なので事故のあった

福知山線は使ったことがありません。

1年前のあの事故は会社の株価クイック(情報)で知りました。

その後食堂のテレビで映像を見てすごく驚いたことを覚えています。

九の字に折れ曲がった車両を最初1両目だと思っていました。でも見ているうちに

そうじゃないことが分かり「何てひどい事故なんだ」と思いました。

あさゐはその後もJRを使い続けています。電車が止まってドアが開いてすぐに

「扉が閉まります」のアナウンスを聞きながら。

近頃は時刻表改正があり、そんなことはなくなりました。多少ゆとりがあるようです。

改正までは「やけに揺れるなー」と思ったり、「速くない?」と思うことも

ありましたが、改正後は(今のところ)大丈夫みたいです。

今でも時々事故車両と同じ色の車両を見ると苦しいようなつらいような気持ちに

なってしまいます。
温室の果実
京都府立植物園にはもちろん大きな温室があります。

いくつかのゾーンに分かれていて、入った途端に湿気を感じてしまう熱帯ゾーンや

カラカラに乾いた砂漠ゾーンなどなど。

思わず上着を脱いでしまったほどの湿度を人工的に作り出しているなんて

すごいな~と感心してしまいました。

そしてそこで働く人も冬はともかく、夏・・・暑いだろうなとも。

その温室内で見つけた「食べられそうな」植物です。もちろん食べてはいけませんが。

カカオ バナナ ビヨウタコノキ

バナナはもちろん知っていました。さすがに青すぎて食べられません。

カカオは・・・幹に直接なるのね、知らなかったわ。おまけに大きいし。

そしてビヨウタコノキ!いったい何者なのでしょうか?

一瞬「ドリアン?」と思ったけれど明らかにトゲトゲが違うし・・・。

結構高い所になっていたのですが、あんなの落ちてきたら危ないよ?
黒猫
ここでも活躍しています、くろねこヤマト。

フランスのそういったサービスは、どうも時間に不正確と評判ですが

日本の宅配サービスならフランスの皆様にもご満足いただけるのでは・・と

思いましたが、よく考えたら働いているのはフランス人ドライバー。

どこまで日本風サービスが提供できるのでしょうか?

それに日本⇔フランス間の宅配ならとても便利でしょうけど、フランスでは

どうなんでしょう?フランス人同士での宅配でもヤマトを使うのかな?
おなじみの

白川に架かる小橋の上で
もうそろそろ白川の終点(?)というあたりで撮りました。

白川沿いは片方が石畳、片方は家やお店になっているので、店に入るには

川に架けられている細い橋を渡らなくてはなりません。

もちろん自宅の場合も同様です。普通なら川沿いは裏で、道路側が玄関なのが

使い勝手がいいのですしょうけど、そこは風流に川側が玄関です。

お店とかでも川面を見ながらお料理・・・っていうのがオシャレなのかも。

桜の季節は入り口である橋には写真を撮る人がいっぱいです。

住人も仕方ないと思っているのか、特に怒られることもないのですが

注意書きが書かれてあり「橋が人の重みに耐えかねて落ちても責任は負いません」

・・・まぁごもっともです、返す言葉もありません。
小橋の上から

待ち合わせ場所
完成した当時は色々と物議を醸し出したガラスのピラミッドと逆さピラミッド。

でもいつの間にか、ルーブルの顔として親しまれています。

何よりも目立つので待ち合わせにピッタリ!

地下にあるから雨が降っても大丈夫だし、メトロとも直結しているし

相手がどの方向から来てもグルリと見渡せるので、見つけやすく見つかりやすい。

そしてまぁ・・・ある意味安全区域です。
逆さピラミッド

ちなみに左に曲がればルーブルの入り口=セキュリティーがあります。
白川の夜桜
上手く位置関係を説明できないのですが、京都には白川という浅い川が

あります。どこから始まっているのか不明なのですが、あさゐの見た始まりは

平安神宮近くの琵琶湖疏水でした・・・。

そこから斜めに四条(鴨川)方向へと流れていると思うのですが

その途中の一角は祇園の町になっていて、舞妓さんが歩いたりすることも

ある場所があるんです。ちょっとした料亭があったりして。

その辺りの白川沿いには桜並木があり、この季節はライトアップもされているので

結構な人ごみになっています。

雪ヤナギと一緒に

植物園でも思いましたが、どうして桜と雪ヤナギはセットであるんでしょうね?

ただの偶然かしら?
ポスト
日本でポストと言えば、基本的には赤、そして速達用が青ですよね。

でもフランスのポストは黄色が基本です。郵便局の色が黄色なんです。

そして形も(あさゐは)1種類しか見たことがありません。

絶対中身の容量は少ないけれど、数も多いし、郵便局も多いから

問題ないのかな・・・それともそんなに手紙出さないとか?

ちなみにこのポスト、ペンキ塗りたてです。いっつも鮮やかな黄色です。
塗りたて

左がパリおよび近隣の県(合計8県)、右はそれ以外および海外です。
ケモノミチ
京都御所は基本的には全部が砂利道になっています。

黒い靴で出かけると、白くなってしょうがありません。ヒールなんてもってのほか。

そんな砂利道には何本か細い道が走っているんです。

通称「ケモノミチ」

中を自転車でスイスイ・・・とは行けないのですが(なんせ砂利だし)

何人もの人間が通っているうちに1本の道が出来てしまったようです。

時々消しているそうですが、すぐに元通りになるそうです。

まぁ確かに近道ですからね。
ケモノミチ

桜以外にも
当たり前ですが、植物園なのだからアチコチに色々な花が咲いています。

結構広いのに、地図を持っていないのでフラフラ何となく歩いただけですが

春の花をいっぱい見ることができました。

自分で育てることは出来ないけれど、やっぱり花を見るのは好きですね。

それではいくつか紹介します。

水仙 ヒヤシンスとムスカリ ブルーファンタジー

この3種類は家庭の小さなベランダでも栽培可能ですよね。

ヒヤシンスなんて水栽培したことあるって人、多いんじゃないでしょうか?

ウチにも全部ありますが、水仙だけは花を咲かせるのが難しいと言われていて

確かに咲いたことないんです・・・。
火曜日のルーブル
ギャルリー・ラファエットを出てひたすらルーブルへ。

目指していたのはルーブル・・・ではなく、そこにある郵便局です。

親戚に頼まれていたルイ・ヴィトンのカバンを探しに行ったものの

頼まれたものが本当に「ソレ」かどうかわからなくなったあさゐ親子。

雑誌を見せられたくせに、あまり覚えていない頼みがいのない親子です(^^;

電話を掛けるにはホテルに帰るか、公衆電話。ホテルからだと手数料とられるので

とりあえず公衆電話に決定!でもテレカが必要・・・ということで郵便局へ。

日本よりはずっと数の多い郵便局なのに、思い出せるのはルーブルのみだったので

向かったのに---そういえば火曜日だった。ルーブルはお休み中。
シャッターが・・

結局電話はルーブル近くの郵便局でプリペイドを買ってかけました。
枝垂桜
ソメイヨシノもキレイですけど、このほんのりピンクがかった枝垂桜もなかなかです。

京都にはアチラコチラに枝垂桜を名物にしている観光名所がありますが

今年の植物園の枝垂桜は格別かもしれません。

週末のタイミングが良かったせいか、駅の桜便りで植物園の桜が満開だと

表示されたのが木曜日。そしてお花見に行ったのが土曜日ですから

バッチリですね。
見事です

梅の花?
すみません・・・あさゐ母は「これは【ぼけの花】だ!」と言うのですが

違うと思うんですよねぇ。

でも係りの人がいるわけでないので、誰にも確認できません。

まぁキレイだから、名前が間違っていても別に問題ないんですけどね。

写真では分からないかと思いますが、結構太い幹に直接花のつぼみが

ついていたりします。そんなものなんでしょうか?
果たして何の花なのか?

パリの現在過去未来
エッフェル塔の上から撮ってみました。

眼下に見える庭はトロカデロ庭園、そして翼を広げたような形をしたシャイヨー宮。

海洋博物館、人類博物館、フランス文化財博物館となっています。

10年前に1度見てまわりましたが・・・。記憶薄です。

はるか向こうに見える高層ビル群はパリの新都心、ラ・デファンスです。

距離は・・・う~ん、地図上では5キロぐらいでしょうか。

そして間に横たわるのはブーローニュの森です。ほんの一部ですが。

古い町並みと新しいビル群が同居するのがパリの街です。
天気いいから極寒です

風邪から進化
相変わらず咳は続いています・・・ちょっとマシになった気がしたけど。

夜も多少は熱が出るけど「しんどい」と思うほどでもありません。

しかーし!

どうもこのまま治ってくれるわけではなさそうです。

昨日の夜も朝も平気だったのに、会社に着いたあたりから左胸あたりに痛みが。

咳をするとちょこっと痛いかな?という程度だったのに、夕方にはもう

深呼吸するのも痛いほどに!咳やくしゃみは痛いのが怖くて出来ません。

残業せずに急いで帰り、医者でレントゲンをとりましたが特に異常は見つからず。

てっきり肺炎か肋骨にヒビかと思っていたのに・・・。

とりあえず痛み止めとか5種類いただいたので数日様子を見ることになりました。

寝る前湿布貼るんですけど・・・左胸ですよ、絶対冷たくてビクッとしますよね?

そんでもって、その拍子に「いたーーーーっ」と叫ぶことでしょう。

猿が辻
ここは京都御所の北東角です。わざわざ角を作らないようにへこませてあります。

その昔、まだ京都が都だった頃、北東は鬼門の方角なので

そこに角があると魔物の出入り口になってしまう・・・からだそうです。

だからちょこっとだけへこませてあるわけですね。

ちなみに柱の下部分にはちゃんと赤外線センサーみたいなのが設置してあり

壁に近づきすぎると、サイレンがなります(^^;

逮捕されるわけではありませんが、ビックリしてしまいますよね。
猿が辻

桜林にて
桜林に近づくと、大勢の人たちがカメラ片手に写真を撮ったり

ビニールシートを敷いてお弁当を広げています。

酒盛りをしている人はさすがにいませんね。家族連れが多いですし。

みんな思い思いの桜の木の下で、ノンビリと過ごしています。

4月とはいえ、時折吹く強風に肌寒さを感じますが、まだ花が硬いので

桜吹雪にはなりませんでした。
桜林

女性カメラマン
先日書いた何かの撮影。その時路上にいたカメラマンの女性です。

彼女は寒空の中、街路樹にもたれながらジッと撮影開始の合図を待っていました。

紫色のジャケットに同色の毛糸の帽子。何てことない服装なのにオシャレに

見えてしまうのは、ここがパリだからでしょうか。

ちなみにこのカメラ、棒1本で立っているので、手で支えていなくてはなりません。
カメラマン

カメラって固定して置くこともできませんでしたっけ?(三脚のように)

そんな彼女ですが「あなたの写真を撮ってもいいですか?」と聞くと

「私の写真を?私は女優じゃないわよ」といいながら応じてくれました。

そんな彼女の笑顔は・・・続きをどうぞ♪
[女性カメラマン]の続きを読む
府立植物園正門から
京都市営地下鉄北大路駅から徒歩15分ほど?

賀茂川を渡り、どこかの大学のグラウンドを横に見ながら植物園に到着です。

入場料は大人200円とお安いです。60歳以上は無料だそうです。

門をくぐり真っ直ぐに歩くと、すぐにチューリップの花壇があり

その向こうに桜が見えています。

芝生に入っている人がいるのは・・・見逃してあげてください。
チューリップもキレイです

お花見へ行く前に
8日土曜日、朝から何となく曇り模様と思っていたら、出発予定時間をオーバー。

お花見に行く前に先にお昼ごはんを食べることになりました。

京都市営地下鉄の1日乗車券を買って、目的のお店についたのは11時半。

しかし既に満員で、20分ほど待ちました。

京都・三条烏丸にある「新風館」という建物内にある「たわわ」というお店です。

新風館(一部)↓          たわわ↓
煉瓦造り 3階にあります

この新風館は京都電電ビル西館(旧京都中央電話局)で大正14年の第1期工事

昭和4年の第2期工事とで完成したもので、京都市有形文化財に登録されています。

だから外観はそのままに内部だけ改装してオシャレなお店になっているのです。

そしてたわわは創作京野菜料理を存分に堪能できるお店です。

 メイン(1000円コース3種類、1500円コース3種類から選ぶ)
 パンorライス
 サラダバイキング(20種類以上)
 日替わりスープ(おかわり自由)
 ドリンク(コーヒーor紅茶)
 デザート

シャキシャキの新鮮な京野菜をたっぷり食べられてこの値段は結構リーブナブルです。

箕面のヴィソラ箕面店(?)にもお店があるそうですよ。

それではあさゐ親子がこの日食べたメニューを知りたい方は続きをどうぞ!


[お花見へ行く前に]の続きを読む
瓦の再利用?
京都御所のお手洗い前。よく見ると出口のところの地面がこんな感じでした。

古くなった瓦を再利用して埋めてあるようです。

フッと足元を見て気がついたのですが、気がつかない人も多いでしょうね。

時には止まって足元を見つめてみるのも、いいかもしれません。

京都御所はもちろん古い建物なので、時々あちこち直したりしています。

でもその時出た廃材を捨てずにわざわざ埋めて模様にするなんて

何だか粋じゃありませんか?
模様

誰かご存知?
3月17日、あさゐ親子はオペラ座からマドレーヌ教会へ向かって歩いていました。

するとGAPの前、やけに人だかりが出来ているではありませんか!

「何かな~」と立ち止まってみていると、どうやら何かの撮影のようです。

GAPの壁にもたれながら、プロデューサーみたいな人と打ち合わせする男優(?)

そしてしばらく見ていると、カメラが回り始めたのか、何人もの男女が

彼の前を右へ左へ歩いたり走ったり。相手を変えたりおしゃべりしながら。

撮影ってこんな感じなのかな?でも男優さんが誰なのかさっぱり不明(^^;

たくさんの人が写真を撮っていたので有名だと思うけど・・・誰かご存じないですか?
お名前は?

松のコブ
京都御所にはあるのは梅や桜だけではありません。

松の木もアチコチに植えてあります。おかげで(?)松ぼっくりがいっぱい。

とりあえずキレイそうなのをいくつか拾って帰って植木鉢に並べました。

京都御所の係りの人に一生懸命世話されている木々たちですが

病気になることもあるようです。

なんて病気だったか忘れましたが、ちゃんと説明文付きで残されていました。
コブの病気

飴が届きました
あまりにも咳がひどく、胃袋がひっくり返りそうになるので(?)

友達が「これ喉にいいから、食べてみたら」と言って分けてくれた飴を

ネットで注文し、先ほどやっと届きました!

若狭飴本舗大入号

「元祖若狭飴」「元祖のど飴」


色々な味があるのですが、基本的には全てノンシュガーで甘味はオリゴ糖で

つけてあるそうなので、本当にあっさりほんのりとした甘さです。

とりあえず、あさゐはレンコンのど飴とカリンのど飴を各1袋ずつ

そしてカルシウム飴と女性味方ざくろ飴も1袋ずつ買いました。

昔と違って何でもネットで注文できるって・・・本当に便利ですよね。

これで喉が少しでも楽になってくれたらいいんですけど。

ちなみに1袋に20個ぐらい入っていて420円でした。

仕事中に涙が出るほど咳き込むと、仕事の効率が悪いったらありゃしない!
次の部屋
2日の朝、出かける前にホテル側に部屋の変更をお願いしてみました。

回答はもちろん「OK」でしたが、午後になって客がチェックアウトして

掃除が終わってからじゃないとどの部屋になるか分からないとのこと。

まぁ仕方ないので荷物だけキッチリと整理してから出かけました。

そして午後3時過ぎてからホテルに戻るとこの部屋になっていました。

(荷物はレセプションから自分で運びましたが・・・)

コンシェルジュいわく「このホテルで2番目に大きな部屋だ、運がいい」とのこと。

確かに最初の部屋に比べてずっと広かったです。20畳ぐらいはありました。

シングルベッドが10個ぐらい入りそうでしたよ。

部屋の料金表には485€も文字が!安く見積もって6万以上の部屋・・・。

う~ん、言ってみるものですね。
豪華(?)になりました

京都御所の梅
3月なんですけど、京都御所へ梅を見に行きました。

御所はただ、だだっ広くて、結構歩くだけで疲れてしまいます。

でも京都市民の憩いの場なんだろうな~と思っています。

京都市内の真ん中にあるわりには、静かなんですよ。ちょっと違う世界って感じです。

平日の昼間に京都御所にくると、アチコチで昼寝しているサラリーマンが(^^;

確かにベンチもお手洗いも喫茶店(食堂?)もあるし、休憩にはもってこいです。

親子連れや犬の散歩をしている人たち。お弁当を食べている人たち。

さすがに酒盛りをしている人はいませんねぇ。
結構咲いてます

春の兆し
※※本日の風邪模様※※

やっぱりそんなに簡単には治ってくれないみたいです。熱は微熱なのですが

咳がひどいのなんのって!こんなに咳が出る風邪は初めてです。

咳き込みすぎてカラダのアチコチが痛いし、体力も消耗しています。

昨日の晩、体重計のったら1キロ減ってた・・・。おお、最軽量だっっ!

※※終わり※※

16区にあるただの公園、ただの芝生。

でも近づいてよく見ると、クロッカスの花が咲こうとしています。

誰かが植えたにしてはあまりにもまばらだし、一部だけしかない。

でもクロッカスって球根だったような気がするから、自然に生えてくるとも

思えない・・・。まだまだ冷えるパリで春らしさを感じた一瞬です。
クロッカス

海外旅行なら地球の歩き方
海外旅行の最新情報
エイビーロードネット
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。