好きなものは好きなのさbyあさゐ
パリキチあさゐの思い出日記
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ぼちぼちです。
熱がやっとちゃんと下がりました~!

あとは咳と鼻、そして声が治ってくれたらいいんですけど。

あまりにもガラガラ声になってしまったので、電話の相手にまで

心配されてしまいます・・・。

おまけにかすれて出ないことまであるんです。これは困ります。

のど飴を舐めるか、友人から喉にいいと言われたレンコンを食べるか・・・。

とりあえず、今日は早く寝るとしましょう。

明日はお花見日和です。でもあさゐはやめておいた方がいいような気がします。
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まだまだ風邪
どうも治りが遅いようです。

朝は平熱に戻っているので(夜に解熱剤を飲んでるからかな?)

ゴホゴホ、ヘックションとやりながら会社に行くのですけどね。

午後になると微妙に熱が上がり始め・・・帰宅する頃には38度です(^^;

鎮痛剤のおかげで喉の痛みは随分楽になりましたが、咳はとまらず。

鼻で息が出来ず、ゴホゴホやっていると頭がボンヤリしてしまって

しまいには耳もボンヤリです。なので電話の受話音量をあげました。

頭痛や眩暈がないのが救いですが、早く治りたいです~~。

そこで申し訳ありませんが、風邪が全快するまで旅行の写真はUPできないかもです。

週末には頑張って治す気でいるので、少々お待ちくださいね。
本日の体調
え~~っと、一応パソコンに向かっていますが熱があります。

さっき計ったときは38度。ええもちろん風邪を引いているんです。

あさゐ母が先週金曜日から風邪を引きはじめ、月曜日にほぼ完治。

そしてあさゐが火曜日からクシャミと鼻が出始めて、昼過ぎから咳と喉の痛みと熱。

一応近所の町医者で風邪薬一式をもらってきましたが、まだ治りません。

熱があってもそんなにしんどく感じないのがマシなところでしょうか。

ただゴミ箱はティッシュの山です。

会社の皆が咳ばかりしてダルそうにしているあさゐを労わってくれましたが

例の班長は、あさゐが「今日は風邪気味なので残業は1時間で帰ります」と言うまで

あさゐの様子に気がつかなかったらしい・・・。座席斜め前1mなんですけど(^^;

微妙に上司に恵まれていないあさゐですが、今日も解熱剤を飲んで早く寝ます。

今週はあと2日。薬と体温計片手にという状態ですが、週末まで頑張れ私!
決算前の激務
忙しいのに、とっても忙しいのにっ!

同じ仕事をしているグループの班長は全く手伝ってくれる気配なし。

時間との闘いだというのに、余計なことを話しかけてくる始末。

だ~~っ!あなたの世間話に付き合ってるヒマはないのだ!時計を見てくれ!

おまけに「今日、僕○○の資料請求に1日かかっちゃったよ」だと!?

何で1時間で出来ることを1日もかかるのかな~~?

しかもあなた、その仕事私にやらせる気だったでしょう?1週間前。

私は「本店が認めてないものは出来ない」という姿勢を貫いていたので

諦めたのでしょうけど。

人の意見をソッコー否定する前に、もうちょっと考えてちょうだいね。

結局最後は本店に「それは違う」って言われてるでしょうが。

あんまり人を小馬鹿にしていると怒っちゃうよ?

ちょっと(かなり)グチってしまいました・・・反省。
ホテルの朝食
朝ごはんは7時から。部屋番号だけお知らせして好きなテーブルにつきます。

ホテルの部屋数に比べ(115ぐらい?)食堂のテーブルは明らかに少なく

タイミングを悪いとしばらく待たなくてはならないことも。

カフェを運んでくれるわけではないので、自分でカフェかショコラか紅茶を選び

ジュースもオレンジ、トマト、グレープフルーツから選びます。

もちろん全部飲んでもOKです。おかわりも自由♪

他にもフルーツやヨーグルト、チーズやフレークもあり、かなりおなかが膨れます。

おかわりも自由なので、男性陣にも満足いく朝ごはんかもしれません。
朝ごはん♪

でも普通のテーブルナイフでリンゴを食べるのは・・・無理です、むけません。
噴水洗浄中
過去に数度パリへ行き、イヤというほどこの噴水の近くを通りましたが

洗っている様子を見るのは初めて!

っていうよりも噴水って定期的に洗っているのね・・・知らなかった。

最初は誰かのいたずらかと思ったのだけど、よく見たら上に登っている清掃員発見!

やっぱり水垢とかもつくからでしょうね・・・。

でも泡が道に溢れようと、風にのってフワフワ舞おうとお構いなし。
アワアワ


ちなみに泡がない時はこんな感じです。
朝早くは水もストップです

いわゆる日本風の・・
何だか見覚えありませんか?パリにいるというのに、この食パンの感じ。

トマトとポテトのサンドイッチ&カフェオレを注文したら出てきました。

と言っても、ここはただのカフェじゃありません。なんとヤマザキなんです!

16区(高級住宅街?)にあるLa Muetteラ・ミュエットという駅で降りて

グルリと周囲を見渡すと、なんとそこには「YAMAZAKI」の文字が!

午後2時をまわった頃、ちょうど小腹が空いていたので寄ってみました。

店員さんは日本人男性と日本人女性2名orフランス人女性でした。

ちょっとパンが乾燥していましたが、久しぶりの日本のサンドイッチです。
サンドイッチ

オペラ座前
とてもありきたりなのですが、あまりにも青空がキレイなので撮ってしまいました。

掃除されて真っ白くなったオペラ・ガルニエが青空に映えて、とてもキレイでした。

左右の飾りがちょっと金ピカ過ぎると思うのはあさゐだけでしょうか?

それより気になるのは、帰国してから気がついたインラインスケートのおじさん。

いくらなんでも危ないと思うのだけど・・・。
おじさん危ないよ

ビルアケイム橋
ちょっと(結構)お気に入りの橋だったりします。

どこが?と言われても困るのですが、レトロな時代の近代化された橋って雰囲気が。

今では2重構造になっている橋って別に珍しくないのでしょうけど

当時としてはとても画期的だったのではないでしょうか?

上を走るメトロ6号線を支える柱も、はっきり言って鉄骨のままなのに

丸いチョボが可愛い模様のようにも見えるし、いくつもぶら下がっている

街灯の形もレトロちっくですよね。そしてその街灯を支えている部分も

まるで樹木の蔓のような曲線を描いていて、アールヌーヴォーを思い起こさせます。
橋を渡りつつ

CPEについて
日本語訳は「新卒雇用契約」。Contra Premiere Embaucheの頭文字です。

内容のメインは「26歳以下の若者層を雇用しても2年間は簡単に解雇可能」というもの。

フランスでは25ぐらいではまだ学生という人も多く、現実的に見て

新卒学生を対称にしているともいえます。当然未経験なので、即戦力には

なりえない。時にはエリートもいるでしょうけど、そんなのはごく一部でしょう。

日本では多少のミスがあっても、そんなに簡単に解雇されないでしょうが

この法律が施行されると、雇用者はサッサと解雇できてしまうわけです。

確かにこれでは、労働者は安心して働くことができないし、いつ無職になるか

わからないような人間に家を貸してくれる人もローンを組ませてくれる人も

いないでしょう。労働者は2年間ビクビクしながら生活しなくてはならないのです。

実際はそんなこと出来ないような項目も織り込まれているので

そんなにひどい法律でもないのですが、悪い部分がクローズアップされているようです。

まぁ確かに「簡単に解雇」って労働者からすれば不安定で怖いですよね。

若者の失業率は20%以上ととても高く、雇用問題は大きな社会問題です。

それでも「たとえ途中で解雇されても仕事に就けるだけマシ」という人もいます。

日本も失業率が低いとはいえないし、色々と問題がありますが昔のような

学生運動が起こることはありませんね。決して正しいことではないですが

政府や政治に無関心というか、諦め感が漂っているのも寂しいような・・・。

最初の部屋
とりあえず部屋に落ち着きました。ホテルの一番奥にある部屋らしく

ドアを開けるとすぐに壁。そして右のドアを開けると写真の部屋。

左のドアを開けるとバスルームでした。不思議なのはその「玄関」といえる場所に

冷蔵庫が置いてあること。普通ベッドルームにないか・・・?

窓の前に写っている白い物体は何か不明です。送風機のような冷房のような?

困ったことに排気筒が後ろについていて、窓の丸穴につながっているのですが

とっても外れやすいんです。おまけにそのせいでカーテンが閉まらない。

即、部屋替えを申し入れましたが当日は無理らしく翌朝再度申し入れました。
1泊だけしました

ホテルのロビー
到着してすぐのロビー(レセプション前)です。

荷物は軽かったけど、寒いし眠いし疲れきっていたので、ちょっと一服です。

夜になるとホテルも人が減るらしく、1人しかいないんです。

そこで仕方なく左側の人の用事が終わるまでしばし休憩。

とりあえず雰囲気は豪華そうです。
とっぷり夜です

この微妙に薄暗い感じがフランス風・・・?
まず最初に
え~~っと、時系列でご報告と思ったのですが、まずは現地で体験した

ショッキング(?)な出来事の報告から。

現地時間16日木曜日の午後、あさゐ親子は学生運動の真っ只中に。

一緒のバスに乗り合わせたおじさんは「ストライキ」と言っていたので

「はぁ」と思いつつ、出かけたら学生運動だった・・・・。

太鼓を叩いたり、シュプレヒコールをあげて練り歩く学生たち。

その一帯はもちろん交通規制がしかれ、大通りも歩行者天国状態です。
歩行者天国のよう・・

群集が道をふさいでいたので、比較的安全そうな(?)学生に「通れるかしら?」と

聞いてみたら「これはデモ集会なの、危ないからまわって」と言われたので

引き返し、もう1本東の道へと移動したのですが、そこも人だかりが。
ここも人だらけ

あさゐ親子が南から北に向かって歩いていており、学生運動の波はその道を

東西に分断する道で行われていたので、迂回してもどこかで塞がっているわけです。

警察もこんな感じ・・・どっちかというと機動隊って雰囲気です。
ものものしいです

よっぽど遠くに迂回すれば別だろうし、メトロに乗って地下をくぐれば大丈夫ですが。
[まず最初に]の続きを読む
帰国しました。
遅くなりましたが、本日朝9時に関空到着しました。

向こうでは色々あって・・・非常に疲れたというか、ある意味貴重な体験をしました。

今日は疲れているので、明日会社なので旅の報告はまた後日・・・。

とりあえず五体満足、警察のお世話にもならずに帰ってきました~。
とうとう明日出発です。
いつもに比べ短い準備期間でしたが、とうとう明日出発です。

あさゐの隣には、まだスーツケースがほとんど中身が入っていないまま・・・(^^;

一応一通りは用意しているんですけど、最後の確認がまだなんですよね。

あさゐは心配性なので、何度も荷物の見直しをしてしまうのです。

そしてあさゐ母はこっそり(?)梅干しを横に置いています・・・。

まぁいいんですけどねぇ。

今日は今から「チャングムの誓い」を見てからお風呂に入って最後の確認です。

朝は早起きして家の片づけをしないとね。ああ大変・・・でも楽しみ♪

しばらく更新できませんが、余裕があれば向こうからできるかもしれません。

(あまり期待しないでください・・・)

それでは皆さん、帰国をお楽しみに~!
早朝清掃
パリは結構ゴミの多い街なんです。おまけにテロの危険が多いと路上のゴミ箱も

撤去されてしまいます。そのせいでアチコチにゴミが落ちています。

そして街の人々は結構普通に食べ物のゴミとかを捨てたりもします。

でも毎朝掃除夫さんがそんなゴミを洗い流してくれるんですよ。

(冬場は)緑の上下を着ている人たちをよく見かけます。竹ぼうきを持って

掃き流してくれています。

パリの地下には下水道が縦横無尽に張り巡らされていますが、写真のように

水栓をひねると大量の水が溢れて、微妙な傾斜で流れていくんです。

もちろん道の両側は少し低くなっているので、水が道路の真ん中に流れることはなく

端をず~っと流れていくんですね。そして先にある穴に流れ込んでいくわけです。

掃除夫さんたちは水の流れに沿ってゴミを掃いていくんです。

これって結構いいアイデアだと思いませんか?
水栓

分身の旅
あさゐさん、こんにちは。
今日の夜便でイースター島へ行きます。
・・・中略・・・
まだ時間があるので海沿いの町にふらっと・・・。


どうやら分身ASAKOはラン・チリ航空の飛行機に乗ってイースター島へ

行くつもりのようです。モアイ像を見るのが目的のようですね。

何となく「世界七不思議の旅」のようになってきました。

でも夜に4時間もかけてイースター島へ行くのはいいとしても

その暗闇の中、モアイを見るつもりなんでしょうか?

はっきり言って、本体あさゐはお薦めできないですけどねぇ。

花・花・花!
これぞ花の都パリって感じですよね。別に特別な店ではないのに、この数!

フランスの人たちが家に花をたくさん飾るのがわかるような気がします。

残念ながら旅行者は生花を持って帰ることができないので、ホテルの部屋に

短期間飾るのがせいいっぱいですが、見ているだけでもウットリです。

花屋さん

ここは多分常設なんでしょうけど、店舗って感じじゃなくて小さな小屋って感じです。

パリにはこういった常設の花市があちこちにあり旅行者でも花を楽しむことが出来ます。

もちろん曜日によって開設される市もありますが、結構しっかりとした建物なので

「いったいどうやって建てたり移動したりしてるのだろう」と不思議に思っています。
美穂の旅
夕さんも登録した美穂の旅。実を言いますと、あさゐも登録しています。

もう何年になるかしら?

ここでは、あさゐの分身「ASAKO」の旅をかいつまんでみます。

チリのサンチアゴ空港に着きました。
・・・中略・・・
結構排気ガスでよどんでます。

市内で観光用のラマに乗りました。なかなか楽しかったです。
・・・中略・・・
メルカド・セントラル(中央市場)へ行きます。


おいおい、分身よ。本人が行ったこともないところで、乗ったこともないものに

乗っているのかね?
ミニチュア
下の段の怪しい食器は横に置いといて・・・っと。

上の段に置かれているのはフランスの古い街並みのミニチュアです。

機械製とハンドメイドとがあり、当然ハンドメイドの方がずっと高いです。

でも温かみがあって手作り感がいいんですよ~。

あさゐは色々そろえて「フランスの箱庭」を作りたくて仕方ないのですが

懐具合はもちろん、どこに置くか、掃除しにくい等など現実的な問題があって

実現には至っていません。今度こそ買おうかな~~。
小さな街

モンマルトルの坂道
基本的には歩くようにしているのですが、やはり年々体力には自信がなくなるので

その時点で「カルト・オランジュ・クーポン・エブドマデール」を持っていれば

この「フニクレール」に乗ることにしています。

ほんの短い距離ですが、やはり左の階段をのぼりきるのはツライです。

けれど、フニクレールに乗ればスイスイスイなんですもん。
スイスイッと

切符もメトロと共通ですし、気も体も楽です。

ちなみに「カルト・オランジュ・・・」というのはパリ市内のメトロ、バス

RER(郊外高速鉄道)を共通で使える定期券のようなものです。

期間は最長で1年らしいのですが、1年定期ってすごいですよね!

ちなみにあさゐのような旅行者が買うのは1週間定期です。利用期間は

月曜から日曜まで。販売期間は日曜と月曜だったかな?

結構乗り降りが激しいのでいちいち切符を買う手間がはぶけて便利ですよ。

あっさり即買
大阪駅前のヨ○バシカメラ、家の近所のヤ○ダ電気、家の隣のジ○ーシン・・・。

価格.comのユーザーレビューやクチコミをいやってほど眺めた結果

結局カメラのキ○ムラで購入しました。

理由は・・・1番安かったからなんですけどね。ちなみにカシオのエクシリムZ600です。

簡単(らしい)操作、大きさ、液晶画面のサイズなどなどを考えた末に

同商品を買おうと思ったのですが、やっぱり今年1月に発売されたばかりだと

まだまだ高いんですよね。

でもあさゐの購入価格は35800円!それも本体だけじゃありません。

I・OデータのSDカード(512MB)付きなんですよ~。

1番高いところなんて44800円もしたんですよ!何でこんなに違うのか・・・?

使い方が全然わかってないので、今から説明書を読んで頑張ります。

この1週間が勝負です!
ヴァンセンヌの礼拝堂
ヴァンセンヌ城にくっついている礼拝堂です。やっぱり王様は住んだりするので

礼拝堂は絶対必要なんでしょうね。でもパリ市内にある教会とは雰囲気が違います。

鐘楼が見当たらないからかもしれません。そういえばどこにあるんだろ・・?

赤い扉が妙に印象的な礼拝堂でした。教会と礼拝堂ってどう違うんでしょうね。
夕暮れ

このヴァンセンヌの森には動物園とかの他にも色々とあるんです。

兵舎や弾薬庫、いくつかの平原・・・平原には何があるんでしょうね。

ちなみにシャラントン墓地には悪名高き(?)サド侯爵のお墓があるとか。

市内にある有名な墓地とは違い、あまり知られていないので真偽のほどは不明です。

あんまり気持ちのいいところでもないし・・・ってこれは日本の感覚かしら?
デジカメ・・・
今回の旅行のために(?)新しいデジカメを買おうか悩んでいます。

大きいのはイヤなので、とりあえず持運び感で選ぼうと思ったりしていますが

今のってどれも小さいのね・・・(^^;

それに液晶も大きいし、見やすいし。でもボタンまで小さいから押しにくい・・・。

アチコチ電気屋さんを見て回ったり、比較サイトも見比べているけど

難しいことはさっぱり分からないし困ったものです。

でも買うなら早く買って、練習(?)しておかないと意味ないしねぇ。

画素数は大きい方がよさそうな気もするし、シャッター速度も速いほうが・・?

でも「コレかな?」と思ったものには手振れ防止機能がついてなかったり。

そんなにブレるものなのかしら?いつもノンビリ構えてからしか撮らないけれど

どうせだったらついている方がいいような気もするし。

でもあんまり高いのも困るし(T_T)デジカメに限らず、AV家電って

メーカーも色々あるし、新製品もゾクゾク発売されるので、買い時がムヅカシイ・・・。

そういえば去年の秋にノートパソコン(今使っているヤツ)に買い換えた時も

すっごく悩んだんだった・・・ヤバイ、早く考えないと。
レトロな空間
パリにはあちこちにパッサージュがあります。古いままに残されていて

文化財になっているものや、全面改装されてキレイになっているもの。

今でも生活の中に普通に存在していることが素晴らしいと思います。

だって一般人でも普通に買い物できるし、お茶だって飲めますよ。

ストックを売っているような激安店もありますので(^^;

その中でもこの「パッサージュ・ジョフロア」はレトロな雰囲気が気に入っています。

途中で曲がっているのですが、結構長めのパッサージュかしら?

曲がり角にあるプチホテル「ショパン」はちょっと憧れています。

いつか泊まりたいと思って部屋を見せてもらいに行ったことがあるのですが

2ツ星なのに(たまたま見せてもらった)部屋は広くてバスタブもありました。

窓から見えるパリの屋根もいい感じ♪ただし問題はエレベーターがないこと。

それがちょっとひっかかり、泊まれずにいます。ううっ雰囲気いいのに。
内部

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