好きなものは好きなのさbyあさゐ
パリキチあさゐの思い出日記
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初めての体験
ちょっと意味深?

でも何の意味もなかったりします。ただ昨日(自己診断で)肩こりがひどいので

知り合いに紹介してもらった「あんまさん」に出かけてきたんです。

何と8時半から2時間で2500円!

近所のマッサージよりもずっと安いです(^0^)

そして肩や背中を中心にイヤってほどしっかり揉んでもらいました・・・。

心の中では30分ほどでギブア~ップとバンバン叩きつつ。

本当にかなりキツイんです。スジがゴリゴリといっているのがわかります。

息が止まりそうになるほどの痛みに耐えつつ2時間を終える頃、一言。

「よく我慢しはるねぇ。初めての人は痛いゆうて暴れはるのに」

言ってよかったんですか!?我慢しなくちゃと思って必死で耐えてたんですけど・・・。

この週末は揉み返しで痛いでしょうけど、週明けには楽になっていることを

期待しています。なってなかったら・・・もう2度と行かないもん(T_T)
自由の女神
自由の女神と言ったら(ナマで見たことないけど)ニューヨークにあるアレですが

元々はフランスが1886年にアメリカ独立100周年記念に贈ったものです。

分解して船で移送したって言うんですから、その労力たるや大変なものです。

自由の女神

ちなみに名前はマリアンヌ。う~んフランス風の名前ですねぇ。

パリではグルネル橋のたもと、白鳥の小道という人工島にあるのですが

パリ在住のアメリカ人からお礼として贈られたそうです。

それにしてもイラク戦争が始まる前、国連でフランスとアメリカが揉めた時

アメリカでは反仏運動が起こったようですが(フランスワインを捨てるとか)

アメリカ人はフランス出身の自由の女神についてはどう思ったんでしょうね?

あさゐとしては気になるところです。ニューヨークのシンボルなのにね。
そういえば・・
2月に入ったらテンプレートを変更しようと思っていたのに

キレイさっぱり忘れていました(^^;

もうとっくにお正月気分でもないので普通に戻りましたが

まだ気分次第&気に入ったのがあれば突然変えているかもしれないです。
モスクの飾り
イスラム教は偶像崇拝を禁じているので、像や肖像画は一切ありません。

その代わりとても細かい美しい模様やモザイク、細工で飾られています。

あまりに美しいモザイクに思わずため息です・・・・
壁模様

やっぱり花模様が多いんでしょうかね?インドにあるタージ・マハル廟も

草花のモザイクが施されていましたし。(テレビで見ただけですが)

こちらも花模様↓
扉の上


[モスクの飾り]の続きを読む
歴史を感じる建物
右岸にあるパリ市庁舎からちょっと東へ歩いたところにある4区の区役所から

まっすぐ北へ伸びているヴィエイユ・デュ・タンプル通りの一角です。

建物自体は普通なんですけど、この出っ張っている部分がイイと思いませんか?

中は何だろ・・・?階段かな、それとも超小さいカフェスペースとか?

まぁカフェスペースにしては窓が小さいし、3階に至っては窓ないし(^^;

でも外部の装飾もきれいだし、いかにもヨーロッパって感じがしませんか?
ちょっとロマンチック?

ちなみに階下のお店は、ザディグ・エ・ヴォルテールです。

あさゐはさんとサントノレ通りにあるお店には入ったことがありますが

どうも好みが違うようで、買わずに出てきました。

見た目はかっこいいのですが、どうも合わない・・・オチビさんには無理??
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