好きなものは好きなのさbyあさゐ
パリキチあさゐの思い出日記
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寒桜
ちょっと花が小さいけれど、紅葉と桜を同時に見ることが出来ます。

別に桜が間違えているわけではなく「寒桜」という種類だそうです。

さすがに4月に咲く桜ほど満開になるわけではありませんが

小さな花を寒さに負けず咲かせている様子はけなげです。

桜と紅葉


あっ・・・「寒桜」の立て札を一緒にとるのを忘れてた・・・(^^;

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市庁舎前
この写真に写っている建物は、どれもが歴史を感じさせるものだし

広場の街灯も、「ヨーロッパ」って雰囲気が漂っています。

でも右手の一番豪華な建物はパリ市庁舎だし、真ん中奥の緑のひさしがあるのは

BHVという日曜大工に強いデパートです。

そして一番左の建物の一階はお店、上はアパルトマンとなっています。

この広場は市庁舎広場といい、冬には大きなスケート場へと変身するし

ワールドカップの時は大きなスクリーンが設置され、オリンピック開催地選考でも

ステージが作られていました。もちろん広場は人で埋め尽くされてましたし

街灯によじ登る人もたくさんいました。

市庁舎前

今は大統領となったジャック・シラク氏も市長時代はここに通っていたと思うと

すごいなと思ったりします。

が、あさゐはシテ島のノートルダム寺院から市庁舎方面へ行くために

セーヌ川を渡り、地下道を通った時(横断歩道が見当たらなかったので)

薄暗がりの中、ホームレスの人たちがムクリと起き上がり、心臓が飛び出そうなほど
驚きました。細い地下道ではなく、内部に広い空間がある地下道だったんです・・。
ポンデザールで・・
パリも何度か訪れていると、適当にブラブラ歩くようになりました。

もちろん自分がどこを歩いているかはちゃんと分かっていますが、目的なしで(^^;

ここは歩行者専用のポンデザール(芸術橋)の上です。

まぁこの橋自体が観光名所なのかもしれませんが、周囲には特に何もありません。

一応ルーブルのそばですけど、華やかな雰囲気はなく、渡った先にあるのは

フランス学士院と造幣局、そして橋の名前の由来にもなった国立美術学校です。

はっきり言って、あさゐには何の関係も縁もなかったりします・・。

夕方だし曇りだし、いかにも「冬のパリ」というようにどんよりしていましたが

犬がトコトコ歩いていたので写真を撮ったのに、見事そっぽを向かれてしまい

ちょっと残念でした。そういえば飼い主は誰だったのでしょうか?

芸術橋の上で犬にフラれる

京都の表鬼門
修学院離宮道のバス停から歩くことしばし・・・(微妙な坂道です)

ようやく参道に入ることができました。

ここは赤山禅院(セキザンゼンイン)と言い、古くは京都の表鬼門として

信仰を集めていたそうです。ちなみに七福神の1人福禄寿神が祀られています。

参道入り口から写真を撮りましたが、もうちょっと色づいていれば、まさに

「紅葉のトンネル」という雰囲気でした。
参道にて

ここに到着する前に石焼イモが1つ300円で売っていましたが

甘くてとても美味しかったです♪

季節はずれのひまわり
バスを乗り換えるために修学院道というバス停から移動中・・・。

交差点に作られた花壇に不思議なものを発見。

マフラーをしてもいいぐらいの気温だと言うのに、11月半ば過ぎなのにっ!

なぜかひまわりが咲いています~~。

もうピークは過ぎていたけれど、葉っぱはまだ青々をしています。

あさゐ以外にも不思議に思った人がいて、やはり写真を撮っていました。

なぜかひまわり

レ・ドゥー・マゴ
サン・ジェルマン・デ・プレ教会のお向かい、大通りに面した角にある

かなり有名なカフェです。緑のひさしに金文字の店名が目印ですね。

今や観光客も多くオシャレなカフェとなっていますが、元々は文学カフェでした。

もちろん今も知識人や出版関係者が集う文学カフェですが。

あさゐは2度は、このカフェを利用しているはずなのに、店のシンボルである

2体の中国人の人形を見逃しています・・・。

有名なカフェだけあり、お値段も多少高めではありますが、古きよき時代の

雰囲気を味わうのに1度ぐらいフンパツするのもいいかも(^0^)

あさゐは名前しか知らないのですが、サルトルとボーヴォワールも頻繁に

このカフェを利用していたようです・・・って言うか、それぞれ5階と2階に

住んでいたようです。

カフェのひさし


2度目にパリ在住の友達と行った時、日本人ぽい店員がいて2人で「??」と

思っていたら、帰るとき日本語で「ありがとうございました」って言われたような

記憶があるんですけど・・・空耳かなぁ?
紅葉の枝
低いところに枝が伸びていました。

太陽光が当たりすぎて、何だか色が白っぽくなってしまいました(^^;

何となく雰囲気だけでも味わっていただけるでしょうか・・?

デジカメの液晶画面では、もうちょっとキレイに写っていたんですけどねぇ。

やっぱり修行が足りませんね。

紅葉の近くで

天岩戸入り口
内宮から階段を登ったところにある巨大な岩です。

中で左に曲がっていて外にでられるのですが、背が高い人は頭を打つかも。

ちょうど曲がり角のところに祠があります。

電気はないので入るとき一瞬ドキドキしました。

中を通り抜けると、運が開けるそうですよ。ご利益期待しています♪

天岩戸の入り口

外宮から内宮へ
外宮から小さな橋を渡り、数段階段を登ると内宮になります。

橋の下には池(小川?)があり、鯉が何匹も泳いでいました。

上に竹や枝が格子状に置いてあったのは、鯉たちを守るためかしら?

振り返りつつ写真を撮りましたが、人が入ってしまったのでお顔だけ消しました。

内宮には小さいながらもしっかりとした造りのお宮がありました。

内部には(当然)足を踏み入れることは出来ないので、外からお参りです。

ここの祭神は天照大御神・多紀理毘賣命・市寸島比賣命・多岐都比賣命です。

内宮への階段途中で振り返る

写真中央に見えている建物が社務所です。
ちょっと嬉しかったのでご報告♪
ブログの趣旨とは大きくかけ離れていますが、嬉しかったのでご報告。

先日受けてきた「秘書検定」のWEB合格発表が今日あったのですが

めでたく2級に合格していました~。

あまり勉強時間もなかった上、普段秘書でもないので??な感じでしたが

無事合格できてよかったです。

2級はそんなに難しい資格ではないそうですが、どうせ受験するなら

受かりたいですものね。良かった良かった。

猿田彦神社から上を見上げて
手水舎横の階段をちょこっと上がるとちょっと広いところになります。

左手に社務所があり、右手には舞台みたいなのがあります。

多分神事とかに使用されるのではないかと思いますが、あさゐの行った日は

特に何も行われないようでした。10月には新嘗祭とかで舞を舞われるようです。

そしてその向こうにある境内神社が「猿田彦神社」です。

交通安全とかの神様だそうですが、車に乗らないあさゐにとっては・・。

ですが、「車に轢かれない」ために参拝しました。

そしてふと上を見上げると、そこにもきれいな紅葉が。真上を向いてパチリです。

真上を見て

・・・やはり技術も足りないようです・・・(^^;
途中で見かけた・・・
いきなり紅葉から脱線していますが、ちょっと気に入ったので撮りました。

長さ2~3メートル、幅は1メートルもありません。下には小川が流れています。

本当に小さな橋です。そして橋の向こうにあるのは一軒のお宅。

この橋は、そのお宅に行くためだけの橋なのです。

小さな橋

でも、あさゐが心惹かれたのはそこれはありません。

一体いつからここに架かっていたのか、見事に苔が生えている様子が

何とも気に入ったのです。

周囲の緑と一体化しているかのように、そこにあった橋。とても自然でした。
日向大神宮入口到着
息も絶え絶えになりながら、やっとこさ境内入り口に到着です。

車が数台止められるだけの駐車スペースがあり、下に見えている屋根は

手を洗う場所です。本当はなんて言うんでしたっけ・・?

山と山の間という感じなので全体的に日陰でしたが、赤い紅葉と後ろの緑が

キレイでした。もうちょっと上手に撮れたらよかったんですけど(^^;

境内入り口にて



日向大神宮への参道
京都・東山にある浄水場近くの山を登った所にある静かな神社です。

国道からいきなり階段が始まっていて、ひたすら登ります。

歴史はとても古く祭神で有名なのは天照大御神です。

京のお伊勢さんとして親しまれているそうです。

参道途中、上を見上げて


ここは参道の途中(まだ半分も来てないけど)で分かれ道があり、振り返りつつ

上を見上げると、太陽の光が差し込んでいました。

かれこれ10年以上前から存在は知っていましたが、登るのは初めてです。
次回のお知らせ
本日11月23日勤労感謝の日。

あさゐは紅葉狩りに行って参りました~~。

京都生まれ京都育ちのくせに、今日訪ねたところは初めての場所ばかりです。

何ヶ所かウロウロする人にはお得な(はずの)京都市営地下鉄・バス・京都バスの

一日乗車券(1200円)を買って、しっかり元はとってきましたよ!

写真の技術はともかく、紅葉はとってもキレイだったので、しばらくの間

紅葉写真をご紹介したいと思います。

今からいまだに使い慣れないデジカメと格闘いたしますので、明日以降に

なりそうですがお待ちくださいね。

(ただし撮影技術は非常に未熟なので、そこは許してくださいね)
ギャルリー・ヴィヴィエンヌ
パリにはいくつもパッサージュ(ギャルリー)があります。

特徴はガラス屋根がついているアーケード街。直線的な通りもあれば

曲がっている通りや枝分かれしている通りもあります。

改装して新しくなった通りもありますが、大半は古くて歴史を感じるものです。

もちろん改装しても「古きよき時代」の雰囲気が残っています。

歴史あるアーケード


床にも趣向が凝らしてあり、キレイにタイル(?)が敷き詰めてあります。

ヴィヴィエンヌの場合、パリの史跡にも指定されていて、オシャレなカフェや

雑貨屋さん、文具屋さんなどが軒を並べています。

決して人がいないわけではないのに、ざわついた雰囲気ではなく、ゆっくりと

時間が流れているような雰囲気が漂っている感じですね。
ちょっと青空のロンポワン
結構雨に遭遇することの多かった何年か前の4月のパリ。

確かその時ホテルの人は「珍しいんだよ」と言っていたけれど、どうだろ?

昔スーパーで安い傘を買って3日ほどでつぶしてしまった苦い経験があるので

ちゃんと傘屋さんで買ってブラブラ散歩中、少し青空がのぞいたのでパチリ。

ロンポワン


花壇にはパンジーがギュギュッと植えられていました。

ロンポワンは華やかなシャンゼリゼ大通りの東(右)の端にあたります。

ここを超えて東へ歩くとコンコルド広場~ルーブル美術館へと続くのですが

それまでの区間と風景は一変し、寂しい感じ・・・って言うよりクリスマスの

イルミネーションがなかったら、夜は怖い感じです。

でも昼間なら大丈夫、何もないけど散歩道って感じですね。

ロンポワンは円形の交差点なのですが、そんなに大きなポイントではなく

シャルル・ド・ゴール・エトワール広場のように、車がグルグル回ることもなく

大通りが3本交差する普通の交差点です。そしてその間には浅い池と花壇があり

季節ごとに色々目を楽しませてくれます。

チーズ
フランスと言えばチーズ、そしてチーズにはワイン!と言うのが

一般的な意見だと思うのですが、あさゐは残念ながら両方×です。

友達には「フランスに来ておきながら両方食べられないなんて人生の半分を

損してる」とまで言います・・・だってお酒は苦手だし、チーズは匂いが・・・。

カマンベールとか見た目は美味しそうに見えるのだけど、千切った感じも

美味しそうに見えるんだけど~~~思い込みのせいか、美味しく感じません。


色々なチーズ


有名なカマンベールは「白カビ」だし、ロックフォールは「青カビ」、

シェーブルは「羊のお乳」だぁ(T T)

他にもブルサンやブリー・ド・モー、馬蹄形のバラカと色々とあるのに

全然ダメ!一応ちょこっと買って実験しているけど、口に合わない~。

納豆は平気なのに!

昔何の予備知識も無いまま、ブルーチーズを口に放り込んでギャッと

思ってしまったのが、トラウマになっているのかも・・・。
松井大輔がル・マンへ
やっぱり嬉しいもんですねぇ~。

はっきり言ってサッカーは全然詳しくないんだけど、アメリカにばっかり行く

野球選手や、イタリアやイギリスに行っちゃうサッカー選手が多い中で

よくぞフランスへ行ってくれました!!

ル・マンは現在2部リーグだし、おまけに9位だし、19日の試合もナンシーに

間違い:すみません、5月に1部に昇格でした・・・

負けちゃったし(1-0)決して常勝チームじゃあないみたいだけど

そういうチームに行ってチームを盛りたてていけるといいと思います。

↓サムネイルなので大きくして見てね
2列目左から4番目


公式ホームページには「松井コーナー」のようなものがあります。

もちろんソコは日本語でプロフィールや試合データが載っているんですよ。

他にも日の丸がついているところは日本語表記です。ありがたい話です。

そして出身地:京都、前所属チーム:京都パープルサンガとも!!

いやいや生まれも育ちも京都のあさゐにとって、嬉しいことこの上なし(^0^)

彼がこのままの勢いでチームを盛りたててくれること、そして彼自身の活躍を

願っています。

子供たちの連れ歩き
「おおっ」と振り返って撮ったせいで後ろからになってしまったけれど

幼稚園児(ぐらい)が先生に引率されて横断歩道を渡っていました。

日本だと先生やお友達同士で手をつないで歩いていくのでしょうけど

パリでは1本のロープを握って歩いていました。

子供達


よくテレビ番組で幼稚園児が近くの公園へお出かけするのに、頑張って

歩いてますけど、すぐに走り出しちゃう子とかいて、先生が必死で止めてるけど

ロープだと、走り出すのは1人だけで済むし、それなりに一列になっているから

楽かもしれないな~と思いました。

それに皆子供なのに、結構オシャレさんなんです・・・やっぱりパリだから?
ヴァンドーム広場をのぞむ
オペラ座からの帰り道、ラ・ペ通りから撮ってみました。

結構遅かったと思うのですが、クリスマスシーズンのせいか、人通りも多く

イルミネーションが辺りを照らしていました。

そしてヴァンドーム広場中央には記念柱ライトアップされ、白く輝いていました。

ラペ通りより


そして道行く人たちは、キレイに飾られたショーウィンドーを眺めながら

家族や恋人へのプレゼントを選んでいるようでした。

結構男の人が1人で真剣に眺めたりしていて、何を選んだら彼女が喜ぶかを

悩んでいるようにも見えます。

どこの国に行ってもプレゼントには悩むのが常なんですね~。

しかし女性用の下着屋さんの前で悩む男性・・・日本じゃ考えられないですね(^^;

あさゐだって、ここがフランスで彼がフランス人男性じゃなかったら

「あやしい人」と思ったことでしょう・・・。
フランス人の名前
もちろん、フランスにもよくある名前は存在します。

デュポンやマルタン、プティなどなど・・・あさゐがもしフランス人で苗字が

「プティ」だったらぐれてしまうかもしれない・・・だって事実だし。

そして上の名前。流行があるのかわからないけど、結構聖人の名前から

拝借する場合も多いそうです。

あさゐの知り合い【女性】 

 アンヌ・マリー
 キャロル
 サシャ
 マリレーヌ
 ファビエンヌ
 イザベル
 エディット

あさゐの知り合い【男性】
 
 アラン
 ヤン
 オリヴィエ
 ディディエ
 パトリック
 ジル
 フランク
 ザビエ

聞いただけで男性・女性がはっきり区別が付く場合もあるけれど、時には?な場合も。

アルファベットの綴りを聞くとはっきりするのだけど、耳だけじゃ分かりません。


[フランス人の名前]の続きを読む
パリのサンタ
例のごとくギャルリー・ラファイエット前で見つけました。

時間は夜9時前後だったと思います。まだまだ人は多いです。さすがクリスマス。

サンタは道行く人に声をかけていましたが、みんな子供連ればかり。

やっぱりサンタは子供の味方なのね~。それにサンタのヒゲのリアルなこと!

日本人サンタじゃ~こうはいきません。リアリティーサンタでした。

そしてまるで「スキーに行くのか!?」と思うようなつなぎを着た子供は

この後サンタが持つプレゼントをもらっていました。(中身不明)

サンタクロースのプレゼント

[パリのサンタ]の続きを読む
シャンソニエ
シャンソニエ=シャンソンバーという意味です。

そしてシャンソンにはワインがお似合い・・♪(注:あさゐ以外には)

実を言いますと、あさゐがシャンソンと聞いて思い出すのはエディット・ピアフ、

イブ・モンタンぐらい。って言うより他に知らないかも・・。

そしてあさゐはアルコールは苦手(^^;シャンソニエには行けそうにありません。

創業は1860年と古く、この界隈では珍しい一軒家。あさゐも知ってましたが

見つけたのは偶然・・・サクレクール寺院の帰り道、適当に坂を下っていて遭遇!

跳ねるうさぎ

[シャンソニエ]の続きを読む
プフ・・!!のアクセサリー
あさゐはこの小さなアクセサリー屋さんが結構好きです。

本当に小さくて、畳三畳分ぐらいかなぁ?大きな荷物を持ってはいると

どこかにぶつけそうで心配になるぐらいです。

お店はサンジェルマン・デ・プレ教会から歩いてすぐの所にあるのですが

大通りに面している建物の側面に、青い庇がくっついているので分かります。

メルヘンチックでファンタジックな(?)ネックレスやブレスレットが

所狭しと並べられているし、希望を言うと色々アドバイスしてくれます。

あさゐ母はペンダントのトップだけが欲しかったのですが、それを言うと

ちゃんと別売りにしてくれました。

↓ボケてしまいました・・・あまりに近すぎて(^^;

店内

[プフ・・!!のアクセサリー]の続きを読む
帰ってきました
わけの分からない腰痛(いや背中痛か?)と胃痛に悩まされましたが
何とか無事帰宅しました。と言ってもまだ痛みますが。

またよろしくお願いします

あさゐより
お知らせ
本日から週末ぐらいまでネット環境から離れますので
その間お休みします。

体調が戻り次第、また更新しますので、よろしくお願いします。

あさゐより
名も無き道?
パリには地図にも載っていない細い道がいっぱいあります。

詳細な地図には載っているかもしれないけれど、旅行者用のガイドブックでは・・。

あんまり危なそうな先の見えない道を歩くのは怖いからためらってしまいますが

明るい昼間で危なくなさそうな道なら、あさゐはフラリと入っていきます。

何を基準に「危なくない」かは、野性のカンかもしれないけれど。

それは地元京都にいても同じような行動をとるからですが。だって知らない道でも

出口はあるだろうから、方向(東西南北とか)が分かっていればいいと思うからです。

もしかしたら新しい発見があるかもしれないし~~♪

小道


でも残念ながらこの小道は、そんなにすごいものじゃないんです。

[名も無き道?]の続きを読む
ミシュラン
ミシュランと聞いて、タイヤを思い浮かべる人とレストランガイドを

思い浮かべる人といると思います。

う~ん、あさゐはタイヤかなぁ?と言っても車に乗っているわけでもないので

キャラクターのビバンダムくんを思い出すぐらいなのですが。

有名な(?)白タイヤを積み上げた体をしたアレですよ。

こんなヤツです↓

ビバンダムくん


今でこそかわいい雰囲気のキャラクターになっていますが、昔はちょっと違いました。

どっちかと言うと、怖いかも・・・。


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フランスヤフーで見た日本の話題2
もちろん今日の話題は紀宮様のご結婚のことでしょう・・・と思いつつ

ヤフーを見てみました。記事には、白いドレスを着た紀宮様黒田さんの写真と

手を振ったり、携帯カメラで撮ろうとしている人たちの写真が掲載されてました。

話はまぁ好意的なんでしょうけど「日本のアキヒト天皇の最後の娘である

プリンセスサヤコは36歳で結婚し平民の黒田夫人になった」という内容があり

「平民」てどういう意味さーーと思ったり!

あと、高貴な身分(?)を失ったとか。水差さないで欲しいもんです。

そして最後の方に雅子妃殿下のことが書いてあったんですけど・・・

プリンセスマサコは41歳でハーバードを卒業した・・・ええその通りです。

プリンスナルヒトと結婚するため外交官のキャリアを失った・・・

えーいっ、余計なこと言うなーーーと思うわけです。

でも紀宮さま、黒田さんおめでとうございます。

フランスとは関係ないけど、おめでたいので書いて見ました。

新婚旅行にフランス行ったりしないのかな~~?




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